習志野市政、「何になりたいか」よりも「何を成し遂げたいか」

活動していると、次の市長・市議選挙(2027年4月下旬の見込み)にご関心のある方から、

大宮さんは次は何を目指すのですか?

という質問をいただくことがあります。

私は、政治家という立場は手段であり、目的は、前向きなまちづくり、ワクワクするまちづくりによって誰もが暮らしやすく、持続可能な街を創ることだと考えています。「私自身がどうなりたいか」、ではなく、「何を成し遂げたいのか」という点が大事です。

このような考え方から、私は質問に対して、現時点では、

習志野市政を盛り上げるために、前向きなまちづくりを進めるために最善の選択をします!

とお答えしています。

具体的には、選挙を通じて特定の政党や組織の支援を受けない方が「完全無所属」という立場で市長・市議になれる効果的な仕組みを創り、継続していきたいと考えています。このことによって、しがらみゼロで、抜本的な改善を進めることができる政治を実現し、その成果として、誰もが暮らしやすい街をつくることにつながると確信しています。

難しいチャレンジかもしれませんが、この目標に自分の職業人生を懸けて挑戦します。

ともに、ワクワクする習志野へ!

(写真は習志野市議会Webサイトから抜粋)

 

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