私は、習志野から政治を変える、新しいまちづくりを推進する、という志で活動しています。
「政治を変える」、「新しいまちづくり」の具体的な内容とは、以下のとおりです。
●既存の政党や組織等の支援は一切受けずに、しがらみゼロで、「市民のためになるかどうか」という視点で市民の声をまっすぐに市政に届ける。「完全無所属」の強みは、特定の団体や組織への配慮は一切必要なく、「市民のためになるかどうか」という判断軸で行動を貫くことができる、ということです。逆に言えば、特定の政党や組織の支援を受ければ、どうしてもその組織への配慮、利害調整が発生してしまいます。しがらみゼロで暮しを変えることができる政治を実現するためには、「完全無所属」という立場が不可欠です。
●組織や政党の支援を受けないことに加えて、「自分のためになるかどうか」という点も一切排除して、市民のための成果を出すという点を貫く。国政でも地方政治でも政治家を生業としているかのような人がいることは事実です。私は、自分の立場はどうでもよく、結果で市民に貢献すればよい、という考え方です。成果のためには自分の立場はどうなってもよいという強い覚悟で活動しています。
●完全無所属の政治家を増やしていく「仕組み」を作る。私一人だけが政治家として活動して成果を出して終わり、では持続性がありません。私は、自分の活動と成果の実現に加えて、「完全無所属」の政治家を一人でも多く増やし、そして、持続的に輩出していく「仕組み」を創ることに全力を尽くします。この「仕組み」ができれば、私が政治家としての活動を終えても、その志や理念は続いていくと考えています。
困難なチャレンジだと自覚しています。しかし、30年以上低迷を続ける日本社会を変えていくためには、そして、習志野のまちづくりを盛り上げていくためには、これぐらいのチャレンジに挑み、実現しなくてはなりません。その先に、誰もが暮らしやすい、ワクワクするまちができると確信しています。
引き続き全力でチャレンジを続けて、新しいまちづくりを習志野市で必ず実現します。

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