習志野市政、構造を変えることへのチャレンジ

私は、前向きなまちづくりを大事にして、市民の皆様からいただくご要望(今日時点で計458件)や選挙で掲げた政策について一つ一つ、丁寧かつ迅速に取り組んでいます。

さらに、市政の構造を変えていくことにもチャレンジしています。

一つ目のチャレンジとして、既存政党や団体からの支援や協力を一切受けずに、完全無所属という立場で私が選挙に臨んで当選したことです。

習志野市議会(現在28名)の党派については、以下のとおりです(括弧書きは会派名)。

自民党 12名(真政会6名、元気な習志野をつくる会5名、都市政策研究会1名)

公明党 4名

立憲民主党 3名(環境みらい2名、民意と歩む会1名)

日本共産党 3名

その他 6名(環境みらい1名、民意と歩む会2名、市民の会2名、明日の習志野(大宮)1名)

「その他」の議員について、過去も含めて完全無所属という議員は私だけと理解しています。

二つ目のチャレンジは私のような完全無所属の議員を可能な限り多く増やすことです。市議会の構造が変われば、議会における議論や議決も大きく変化し、市政が変わっていきます。

簡単な挑戦ではないと自覚していますが、チャレンジなくして未来は拓けない、前向きな変化は生まれない、という強い覚悟で臨みます。

 

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