習志野市政、熱を込めて提案することでまちづくりの熱は広がっていく

私は、市議選の前から、そして、市議になった後も、一貫して、新習志野駅周辺の活性化、海辺の活用についてビジョンを描き、市長や市役所に提案し、そして、具体的な提案を議会で何度も展開してきました。

その積み重ねによって、「新習志野駅勢圏の活性化」は市の方針となり、海辺におけるにぎわい創出に向けて具体的な動きが出てきていることにつながった、と捉えています。まっすぐな想いで、習志野市をよくしたい、まちづくりを盛り上げたい、という気持ちで提案してきたことがよかったと振り返っています。

自分が利益を得たい、手柄にしたい、というような考えは一切なく、とにかく、まちづくりが前に進めば!という想いで取り組んできています。

2年前の今頃は、新習志野駅周辺の可能性について議論は盛り上がっていませんでした。様々な提案にもあまり熱のある反応はありませんでした。しかし、今は、市の方針となり、他議員からも提案が出るようになり、そして、交通量調査等に予算(約1,520万円)がついて近々実施予定、というところまできました。来年にはまちづくりの将来構想が策定される見込みです。

これからも、まちのために、未来のために、ビジョンを示し、そして、具体策を提案しながら、まちづくりを前に進めていきます。ぜひご注目いただいて、ご意見やご指摘をいただければ嬉しいです。一緒に、ワクワクするまちづくりを進めていきましょう!

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