衆院選の結果、市政は現場主義で地道に、前向きに

昨日の衆院選は自民党の歴史的な圧勝という結果となりました。民主主義においては選挙で示される民意は最も重要なものの一つです。この結果を踏まえて、総理が「挑戦しない国に未来はない」と言うように、既得権益、業界団体の反対等を乗り越えて前向きな挑戦が行われて、30年以上停滞している日本の経済・社会・政治が大きく変わることを期待します。

選挙の結果についてあれこれと考えながら、今日の午前中は屋敷地域で現場活動をしていました。現場活動を一人で黙々としながら、「地方は地方で現場に根付いて、市民にとってよいかどうかという判断軸で前向きなまちづくりを進めなくては」と改めて決意しました。

対話、前向きな提案、そして、現場主義、この三つを大事にしながら、習志野市政に前向きな変化をもたらすべく、引き続き全力で取り組んでいきます。

 

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