私は「完全無所属」、既成政党や団体との関係は一切なく活動している、ということを強調しています。市民の方から、時折、
完全無所属の強みとは?
と聞かれることがあります。たくさんありますが、一番大きいものは、
特定の団体の意向に影響されることなく、市民の声をまっすぐ市政に反映できる
という点です。
政党や団体に属している場合、何かを変えようとする際には支援を受けている団体への影響を考慮することになります。市民にとってよいかどうか、という点よりも、お世話になっている団体や関係者への配慮が先になることもありえます。完全無所属の場合にはこのようなことは一切ありません。特定の団体や個人への影響を考慮することなく、市民にとっての最大利益は何かという視点で考えて行動することができます。
前回の市議会議員選挙において党派が「無所属」となっている方が多くいますが、私以外の方は、政党に属している(選挙の際に公認や推薦を受けていないだけで党籍がある)、または、過去に属していた方で、純粋な無所属、完全無所属は私しかいないと自負しています。政党所属の方を批判しているわけではなく、私の立ち位置と強みを踏まえて、その強みを最大限使って市政の前進に貢献しなくては、という想いです。
今後も、市民にとってよいかどうか、という判断軸でブレずに活動していきます。
ともに、ワクワクする習志野へ!



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