最高の景色を、習志野市政を前向きに変える

サッカー男子W杯、日本代表は「最高の景色を」という合言葉とともに、優勝を目指して奮闘しています。

私は、1993年のドーハの悲劇以来、ずっと代表を応援してきたので、代表の姿や試合内容に感動し、前向きな刺激を受けています。初めて臨んだ1998年のW杯では3戦全敗だった日本代表がここまで強くなれたのは、サッカーに関わる全ての関係者の力、夢の持つ力だと思っています。

私にとっての「最高の景色」、大きな目標は、習志野市政を前向きに変えることです。具体的に言えば、特定の政党や組織に属さない、完全無所属の立場によって市政をリードし、誰もが暮らしやすい、ワクワクするまちを創ることです。

市政の歴史や構造を踏まえれば、この目標の実現は簡単なことではないと認識しています。しかし、「簡単でない=諦める」という考えは私にはありません。簡単な道ではなくとも、政党や組織の影響を受ける政治ではなく、市民の声をまっすぐに形にする政治を創りあげていきます。

簡単な道ではないので、すぐに実現できるとも考えていません。しかし、この目標を掲げて、一歩一歩、地道に活動していった先に必ず実現できると確信しています。

2023年の選挙で、完全無所属の立場で私が市議になって今まで活動してきたことは、目標の実現に向けた一歩になりました。今後は、次の一歩に向けて、着実に準備して大きく前進していきます。

ともに、明日の習志野へ!

(写真は習志野市議会のWebサイトから引用)

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました